【台風第19号災害 復興応援プロジェクト】結果報告

1743 2019/12/23 キューモット

令和元年台風第19号により、お亡くなりになった方々へお悔み申し上げますとともに、被災された皆さまに謹んでお見舞い申し上げます。

キューモニターでは、被災された方々の生活再建の一助としていただくため、モニターの皆さまからの寄付を募りました。
また、チャリティアンケートを実施し、被災地の皆さまを応援するメッセージを募集するとともにお1人回答につき5円をインテージから寄付させていただきました。その結果、チャリティアンケートには10万名を超える方々にご回答いただきました。皆さまのあたたかいご協力、誠にありがとうございます。
日本赤十字社「令和元年台風第19号災害義援金」に寄付いたしましたことをご報告いたします。

また、このページではチャリティアンケート内で皆さまからいただいた、災害時にあったら便利・必要だったグッズやお役立ち情報、今後必要だと思うモノやサービス、そして被災地へ向けた応援メッセージを一部ご紹介します。
長くなりますが、様々な意見が寄せられ、今後に役立つ内容ばかりでしたのでぜひ最後までお読みいただけると幸いです。

あったら便利・必要だった災害グッズ

【食品関連】
とにかく水
レトルト食品
ロングライフパン
無洗米/アルファ米
羊羹(日持ちがよく、糖分が高いため腹持ちが良い)
栄養ドリンク

【雑貨】
ラジオ(手回し、電池式)
携帯充電器(手回し、ソーラー、電池式)
ランタン、LEDランプ、懐中電灯
携帯扇風機(暑さ対策)
発電機(ガソリン式、ソーラー式)
ガスバーナー
固形アルコール燃料
水を入れると発電する電池
延長コード(被災所で数人で電源を使える)
携帯浄水器
コック付き圧縮水タンク
クーラーボックス
レジャーシート
新聞紙
段ボール
カイロや毛布などの防寒グッズ
防音、防寒シート
両手が使えるように頭に着けるLEDライト
メガネ、コンタクトレンズ
ビニール袋(様々な用途で使える)
ラップ
耳栓、アイマスク
ウェットティッシュ
軍手、スコップ、台車
マウスウォッシュ、歯磨きセット
ゴム長靴
晴れた日の砂埃対策用のマスク
消毒液
タオル
防水加工のリュック
医療品
介護用オムツ(トイレ代わりにもなる)
吸水ポリマー
体を拭くシート
ドライシャンプー
ペットグッズ(ペットシーツ、トイレ砂、ペットフード)
赤ちゃん用品(オムツ、液体ミルク、おしりふき、離乳食)
生理用品



また、「やっておくとよいことやアイディア」として集まった意見はコチラ!

・お風呂に水をためておく
・お菓子や自分の好きな食べ物があると、怖い気持ちが紛れる。
・情報収集方法の確立
・無料WiFiの使い方を知っておく
・ハザードマップの理解及び必要性の認識
・防災アプリを必ずダウンロードする
・大きなビニール袋を首の所だけ穴を開けて頭を出して着ると、寒さ対策になります。
・パッククッキングというのがとても便利
・ツナ缶の後に穴をあけ、よったティッシュを差し込むとランプになる
・カップラーメンは水で15分で戻る
・眼鏡の上から描けられるセーフティゴーグルとレンズの曇り止め。瓦礫撤去の時にマスクと合わせてある方がいい



日頃から、災害時に備えて情報を集めておくこと、そして災害後復旧するまでの期間を過ごす工夫や、後片付けまで見越した準備が必要だということがわかります。

共有したい!お役立ち情報

災害への備え・災害時に役に立ったアイディアなどを紹介します。

・阪神大震災を経験したが、ラップ・紙コップ・紙皿・簡易コンロがあれば便利。 (40代女性)

意外と大切なのが歯磨き。阪神淡路でこれが原因で亡くなった方が多くいるそう。 (20代女性)

・水害では、擦り傷等から感染症になってしまう恐れもあるので、最低限の処置をしてから撤去作業等を行ってください。気休め程度ですが、絆創膏等がなくても、ラップをまいて輪ゴムで止めると、何もしないよりはマシです。 (20代女性)

・昨年、北海道地震の際に乾電池の買い置きをしていなくて不便な思いをした。定期的に乾電池の買い替え、補充をすることが必要。 (20代女性)

ペットボトルに水を入れ、携帯のライトを下から照らすと明るくなる (20代女性)

瓦が飛ばない様にするには、漁業用の網をかけておくのが一番。 (50代女性)

・とりあず何でも写真に撮っておくのがいい。後で罹災証明などに役に立つ。 (50代男性)

・今回の災害で追加で必要な物はキャンプ用品一式と食料備蓄は1週間、救命ボートも必須。 (60代男性)

・最近、手回し式の多目的グッズがありますが、ハンドルの大きさや形状、固さによっては、ラジオを聞く、スマホを充電するなどに必要な手回しできないうちに、気持ちが折れてやめてしまいたくなる。ネット購入ならそのあたりの口コミがどうか、実店舗なら店員さんにお願いして実際回してみるなどされてから購入するべき。 (50代男性)

消毒液か消毒薬が必要だとは今回の台風で初めて知りました。 (60代女性)

・去年地震で北海道の全道が停電した時に、1番ラジオが役にたちました!暇つぶしに出来るカードゲームなどがあれば気が紛れる。 (30代女性)

・ラップは食器に巻く・食べ物を包むだけではなく、けがをした際に保護ができる。 (40代女性)

・砂ぼこりには色々有害なものも含まれているので必ずマスクの装着を。家や職場に入る前に靴底を消毒薬なと染み込ませた雑巾を踏んで消毒して下さい。 (40代女性)

泥を集めるのはペール缶の底を抜いて土嚢袋にセットしたら良い。 (40代男性)

・現在、写真洗浄のボランティアをしています。 水に浸かってしまった写真は、適切に処理すれば、残すことができます。 諦めずに、できるだけ早くアルバムを1枚1枚広げて乾かしてください。写真が助かる可能性が高くなります。 (20代女性)

停電後は家のブレーカーを切っておくか家電をコンセントから抜いておくといいです 復電時の電流は非常に大きいですし、万が一配線に傷等がありショート等すると火災等の原因になります。 (20代男性)

床下消毒用に噴霧器があると消毒作業が楽になります。 石灰は乾燥剤としてまいたらいいです。 壁、床など、何度もカビ予防の消毒が必要。 (40代女性)

・災害時にはモバイルバッテリーが必要。携帯電話やスマホが電話機として使用できなくても、中の電話帳を参照することで、臨時電話や公衆電話などを使って家族や知り合いに安否確認できる。 (40代女性)

必要だと思うモノ・サービスなど

災害関連情報について

・災害の時に市からの放送が雨の音で聞こえなかったのと、市役所のホームページが開けなくて情報がメールのみだったので何かもっと情報共有の仕方を考えてほしい。 (40代女性)

視覚障害者や聴覚障害者へも情報が行き届くような配慮や工夫が必要。2次被害に遭う確率が高い。 役所が被災している場合は該当者の特定も困難なため、主治医の協力も必須。 (40代女性)

・日本在住外国人からの意見です: 台風などのとき、携帯にアラートが届くが、漢字でよく分からない時もしばしば。そのアラートもすぐ消え、翻訳も間に合わないので、だいたいパニックになる。漢字の後は、ひらがなでアナウンスをする、またはふりがな付きの漢字があれば、万が一の時に助かる。 または、台風など前の備え(保険など), 後のやること(どこに助けを求めればいいか)という情報が記載された多言語のパンフレットなどがあると良い。 (40代女性)

・全国向けの放送では、細かい情報が入りにくい。データ放送などで、地元の情報が細かく見られる工夫をしてほしい。 (60代女性)

家族構成や年齢、地域によって、備蓄や備えると良いものが分かる診断サイトがあると嬉しい (30代女性)

・去年、北海道で起きた地震でブラックアウトにあいました。 当時情報は札幌の情報が多く、私が住む道東の身近な情報は地元のコミュニティFMで聞くことが出来ました。 災害が起きたときだけでもコミュニティFMを立ち上げるシステムは出来ないのでしょうか? (50代女性)

・我が家は犬を飼っているので、被災時のペットへの色々な取り組みが知りたい。 (50代女性)

洪水で土が押し寄せてきたので、手作業でどかすための方法を事前に教えてほしい (40代男性)


避難所について

・避難所の共有スペースをテントやダンボールで区切りプライベートを確保したり、男女別にした方がいいと思う。 (20代女性)

・避難場所での女性の暮らしづらさが問題となっています。自治体の目安となるような指針(トイレの数や更衣室など)を設けることができたらと思います。 (20代女性)

・日本はこれだけ災害が多いのに、未だに避難所のプライバシーを守れるスペースやベッドが乏しい事に驚く。トイレやお風呂も。これらを備蓄、整備しておく事を、国は最優先すべきだと思う。 (50代女性)

避難所やキッチンカーの整備は欧州等他国に比べ大きく劣るので、政府・自治体レベルで早急に改善して頂きたい。災害は予防が大きな効力を発揮するので、建築基準の厳格化や河川氾濫・土砂災害の危険があるところの開発規制を国レベルで即時に実行するべき。5年前に指摘されていたことが今も野放しで、未だに多くの犠牲を出すのはもう見ていられません。 (40代男性)

・女性用品、いびき対策忘れられがちですが、1日目から困る事です。避難所運営の常識として認識されてるようになるといい。 (40代女性)

・イタリアの災害時の対応を日本も参考にしてほしいです。 体育館での避難所生活がいかに海外から批判されているのか、知らない方が多すぎます。トイレの確保とテント仕様の世帯別の支援が遅れすぎています。 (40代女性)


支援・ボランティアについて

・被災された方達から、必要な物の、リクエストカードがあれば良いと思います。 (60代女性)

・物的支援はもちろんですが、メンタルケアも大切。 (40代男性)

ボランティアも軽作業とかあればいけるのですが そういう募集もあっても良いじゃないですか (50代男性)

災害時に簡単に支援できる方法を、分かりやすくメディアで広報して欲しい。 現地に行けなくてもできることをしたい。 (60代女性)

・将来的には、全く違うエリアの家族どうしが、あらかじめ登録し、一方に何かあった時は、何もなかったもう一方の家族が支援する、ワンチームならぬ、ワン家族制度の様な制度をつくれないかと、思案中です。 (40代男性)

・ボランティアに行きたくても受け入れてもらえないため、受け入れ体制を増やしてほしい。 また行政の公式ホームページで具体的なボランティア募集などを提示してほしい (20代女性)

・現地の声を収集し、タイムリーで必要な支援を発信し それをとりまとめ 支援したい側がそれにいち早く対応できるよう コーディネートしてくれる公式サイト。各自治体毎に 被災レベルと復旧の進行に合わせ必要な支援について発信してもらえるとありがたい. (50代女性)

・給水車まで行くのが大変という声が多かったので、巡回での給水も必要だと感じました。 (20代女性)



その他

避難することを恥ずかしく思わない、むしろかっこよく思える事だと意識を変えて行きたい。 西日本豪雨の後、今年の梅雨に避難指示が出たとき、結果大したことなかったけど、避難された人がマスコミにカメラを向けられて気の毒でした。あんなになるなら意地でも避難したくない と思いました。でも、本当はそんなこと言って避難しなかった方が被害にあわれてますよね。率先して避難しようと思えるようにするにはどうしたらいいのか。 (40代女性)

・災害発生時、今回の台風の洪水は近くの河川の現在の状態の調べ方を知らない人が多いように感じました。雨雲レーダーやライブカメラ、河川水位など現在の情報は沢山あるのにそれ自体を知らなかったり。それで、自分自身の勝手な判断で危機感が薄れて避難が遅れている場合もあるのでは?と感じたのでもっと災害の対策として皆に知って貰えればいいのにと思いました。 (30代女性)

・被災当初は物資がいきわたらないことを数多く聞きます。 個別に送付しても仕分けなどができず混乱するので、避難所などで初期に必ず必要となる物品をセットにして袋などに詰め備蓄しておき、まずそれを配布するようにしたら良いと思う。 またその物資の保管期限が迫ったものを入れ替えるときは、防災訓練や自治会行事等で配布し防災意識の向上に役立ててはいかがでしょうか。 (60代男性)


応援メッセージ

今回被災された地域の皆さまに向けて、多くの応援メッセージが寄せられました。
その中のほんの一部ではございますが、紹介させていただきます。

・我々にできることがあればお手伝いさせていただきます。 一日も早く、心が安らぐ日が来ますことを祈っております。 (20代女性)

・私が思っている以上の大変な毎日を送っておられると思います。命があれば必ず笑える日が来ると信じて今後も支援させていただきます。頑張ろう、日本! (30代女性)

・辛い気持ちは当事者にしかわからないものだとは思いますが、気にかけている人間がいます。 (60代男性)

・私も阪神大震災で被災した経験があります。軽々しい「頑張れ」は言えません。 何も出来ませんが、普通の生活に戻れるよう祈念致します。 (50代男性)

・つい最近まで誰もが自分たちがこんなことになるなんて思ってなかった平和な日々を過ごしていたと思います。なのに突然災害に見舞われ辛い思いや悲しい思い、今も元の生活を取り戻せていない方もいると思います。でも確実に一歩ずつ前に進んでいます!頑張って下さい! (20代女性)

・被災した方々に被害も軽かった地域の者が、簡単に言葉をかけるべきではないかもしれません。 ですが、言わずにはいられません。 「諦めないで、頑張って下さい」 皆さんが一日でも早く元の日常を送れる日が来ることを願っております。 (20代男性)

・阪神大震災の経験者です。 普段の生活に戻ることが困難な方が多数いらっしゃると思います。 心折れそうな時はプチ贅沢をしてみたり、好きなアーティストのライブに行ったりしてみてください。 周囲と比べたり、不謹慎だとは思わなくて全然いいです。 まずは自分や家族の心の平安が第一ですから。 (40代女性)

・言葉では言い尽くせないほど、大変だったと思います。心よりお見舞い申しあげます。明日という日を信じて頑張ってください。東日本大震災、福一事故体験者です。 (60代男性)

・私達も3年前の熊本大地震の時、片付けが毎日大変でしたので、ご苦労が分かります。 無理をしないようにしてください。 一日も早い復興を祈っております。 (60代男性)

・必要と思える、意見や希望は諦める事なく、出して下さい。 当事者でないと分からない事、たくさん有ると思います。 (50代男性)

・困難な生活を強いられていらっしゃると思います、体力気力も限界では、応援することしかできず心苦しいです。でも見知らぬ遠いところにいる人々も応援していることを知っていてください。 (50代女性)

・今回、自宅が床上浸水でしたが、ご近所との助け合いでなんとか片付けり終わりました。一人で頑張らずにまわりの力も借りて、頑張りましょう。 (60代女性)

・くじけず、周りと助け合ってください。祖母も3.11のとき助け合って、今の交友関係が出来た、今も楽しいと言って元気に生活しています。 (10代女性)

・私は、昨年の胆振東部地震で地元が被災しました。 1年以上が経った今、少しずつ復興に向かっています。 皆さんが、温かく協力してくれたからです。 少しでも、誰かと話す時間を作ってください。 心が休まります。 全国各地から協力したいという気持ちは、誰しもが必ず抱いています。 一日でも早く日常生活が戻るとともに、微力ではありますが、何かしらの支援したいと思います。 (20代女性)

・被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。 私たちも15年前の中越地震で被災しましたが、今は心配のない日常を取り戻しております。 復興への道のりは、先の見えにくい大変なことばかりですが、一歩一歩の積み重ねがやがて実を結びます。 周りの人と力を合わせて歩みを止めなければ、明るい明日はきっと待っています。 陰ながら応援しています。 (60代男性)

・災害に遭われた方へ心よりお見舞い申し上げます。わたしは胆振東部地震の時の北海道の大規模停電の時、とっても不安な思いをしました。その後電気が通っても節電を呼びかけられ頑張って節電しましたが、しばらく「また停電したらどうしよう」と考え、長い間精神的に不安定になりました。被災地の皆さんも不安で不安で精神的におつらいと思います。頑張ってくださいという月並みな言葉しか見つからないのが悔しいですが、必ず落ち着く日が来ます。応援しております。 (30代女性)

・被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。今回の台風による冠水や水害などの恐怖は、計り知れない物がありました。毎日ニュースで見る度に心苦しい思いでいっぱいになり、子どもと被災地の変わり果てた姿に悲しい思いでいっぱいでした。自分が昔住んでいた場所もあったので、決して他人事では済まされないです。どんなに小さなことからでも、無駄にはならないよう 私たちも支援出来るよう精一杯頑張りたいと思いました。一刻も早い復興を心よりお祈りしています。 (30代女性)

・私も台風15号の時には被災しました。 徐々に復旧していますが大変です。 特に国民の皆さんから忘れられてしまうのが一番辛いと感じました。皆が応援しています。支援の輪が広がっています。頑張ってください。 (40代女性)

・私も、阪神淡路大震災で被災しました。なぜ、自分が・・・と思うかもしれませんが、前向きにとらえてください。 行政の責任、他人の責任・・・と考えていると前には進めません。 がんばれとは言いません。まずは、命が助かったことに感謝を。 (60代女性)

・私の街も昨年豪雨被害に遭いました。 他人事だとはとても思えません。 時が経てば人はどうしても記憶から薄れてしまいます。でも、いまも苦しんでいる人はいます。でも、少しずつ、前を向いていくしか私たちには残された道がありません。 いまは辛いと思いますが必ず楽になる日が来ます。そして、また世界のどこかの人へ頑張れ!とメッセージを送ることができるようになります。 立ち止まってもいいので、ちょっとだけでも視界を前に向けてください。 (30代女性)

・私も、東日本大震災のときたくさんの方々にお世話になりました。 辛い思い、悲しい思いした方もたくさんいると思います。 それでも、たくさんの方々に支えられて素敵な出会いもありました。 これからたくさん大変な思いもあると思いますけど、遠い地より応援しております。 (20代女性)

・実家が被災しました。片付けに出向いてはいますが、70代半ばで住んでいる家を壊さなければならない両親の気持ちを考えると切なくなります。そんな両親へ。生きていてくれてありがとう。頑張って!娘として、一人の人間として応援しています! (40代女性)

・もう頑張ってという言葉も聞き飽きてるかもしれないですね・・・ それでも、少しでも元の生活に近づけるよう願わずにはいられません、諦めないで、頑張ってと言わずにはいれません。 募金などでしか力をお貸し出来なくて申し訳ないです。 どうか、あの日の事を忘れる事は出来なくても、少しでも薄い記憶に出来るよう、この先の人生が分厚くて楽しいものになる事を心から祈っています。 (20代女性)

・私も震災で被災したので、被災地の方々の先が見えない不安な気持ちが痛い程想像できます。被災してから時間をかけて、少しずつ平穏な日々を取り戻してきました。どうか、1日でも早く復旧していきますよう、お祈りしています。 (30代女性)

チャリティ・アンケートにご協力いただいた皆さまへ厚く御礼するとともに、
被災されたエリアの皆さまが1日も早く日常を取り戻せるように心より祈念申し上げます。

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